LIXIL Building Technology

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LIXIL Building Technology

LIXIL Building Technology (LBT)は、1968年に竣工した日本初の超高層ビルである霞が関ビルディングの外装を手がけるなど、LIXILはカーテンウォールのパイオニアとして、豊富な実績を有しています。東京国際フォーラム、国立新美術館、東京スカイツリー、香港のOCTAタワーなど、日本およびアジアの代表的な建築物にも、LIXILのカーテンウォールが採用されています。

展開するブランド

LIXIL
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LIXILは、日本およびアジアの市場向けにアルミサッシ、ドア、インテリア材、カーテンウォールなどの建材を提供しています。お客様に優れた製品をお届けできるよう、設計、検証など各工程で徹底した品質検査を行っています。

カテゴリーとサービス

エクステリア&カーテンウォール

医療施設

プロジェクト管理

公共施設から住宅まで、様々なセクターのエンジニアリング、調達、建設プロジェクトを管理

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